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銚子中央レオクラブ
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活動紹介
さざんか園(特別養護老人ホーム)慰問

 銚子中央レオクラブは毎年5〜6月頃に、老人ホームを訪問します。「さざんか園」は、もとライオンズクラブ会員であった 故・児玉ライオンが設立した老人ホームで、今は奥様の児玉英子先生が園長をなさっています。
 レオクラブはライオンズクラブと違い、金銭ACTは出来ませんが、お年寄りと一緒になって風船バレーをやったり、共に歌を唄ったり、肩をもんであげたりして、とても喜ばれています。 お年寄りの皆さんも、孫が来たようで嬉しいと、いつも行く度に涙を流して喜んでくれます。


ゴム風船でバレーボール遊び
リハビリ効果もあり、とても喜ばれる。
♪かあさんお肩をたたきましょう♪
と歌いながら、肩をたたいてあげたり、 もんだりしました。
歌やゲームが終わり、サヨナラタイム!
お別れ前に小さな花束をプレゼント。
中央は園長先生の児玉英子さん

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